慶應義塾大 英語の内容一致の考え方

慶應義塾大 英語の内容一致の考え方

Q)

突然すいません。慶應義塾大学経済学部A商学部A志望です。受験科目はそれぞれ英数小論、英数地理です。
質問は両学部英語についてです。両学部ともマーク問題の内容一致が問いのほとんどを占めます。そこで現在私は過去問で両学部とも6割はとれます。英語自体も日本語にほとんど訳せます。時間も余裕があります。しかし、内容一致ができません。個人的に理由を考えたところ自分は国語が苦手で文章内でのA→B→Aとして選択肢になると本当か悩んでしまうところがあります。これは慣れでしょうか?

A)

ご相談ありがとうございます!以下のように対策していくのが良いと思います!
■国語力について
慶應の英語と小論には基本的な国語力が必要です。短い時間で対策するには、『きめる!センター現代文』おすすめです。
■パラグラフリーディングについて
また、『パラグラフリーディングのストラテジー私大編』か『ディスコースマーカー英文読解』を使ってパラグラフリーディングを習得しましょう。そうすることで難しい評論文を攻略することが可能になるでしょう
■リーズニングについて
その後は、過去問なんですが、一度時間内に解き、そのあと時間をかけてリーズニングを行いましょう。丸付けする前にです。リーズニングはすべての選択肢に、「正解あるいは不正解の根拠を示す」作業です。時間がかかるかもしれませんが、確実に得点力がアップするでしょう。

Q)

ありがとうございます!

大学の偏差値を知るなら【LINE受験相談】へ

サイト名 LINE受験相談
URL http://line-jukensoudan.com
運営会社 アクシビジョン株式会社
塾名 アクシブアカデミー
塾名URL http://axivacademy-tokyo.com/

LINE受験相談で悩み解決!

LINE受験相談はこちら